中田ヤスタカの経歴や身長は?関ジャムで曲作りの疑問に答える!

きゃりーぱみゅぱみゅやPUFFYの音楽プロデューサーの中田ヤスタカさんが関ジャムに出演しました!なかなか本人はメディアに登場しないので、関ジャニ∞が曲作りについていろんな疑問をぶつけました。

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2016年10月23日に関ジャムに出演した中田ヤスタカさんですが、ネット上では身長や経歴を知りたいという声があります。

関ジャムでのレポと知りたいことを調べてみました!

中田ヤスタカの経歴・身長


Wikiを見ても、学歴については書かれていませんでした・・
もちろん身長についても・・

ただ、雑誌「Sound & Recording」の2011年10月号の表紙に、小室哲哉さんと並んで写っている中田ヤスタカさんは7㎝くらい高く見えます・・

小室哲哉さんは、身長が167㎝とのことなので、中田さんは175㎝くらいかなww

小室さんが身長を微妙に違うこと言ってたり、
中田さんが超厚底靴を履いていたりしたら、まったく違うかもです。。

また、中田さんの経歴について、

誕生日:1980年2月6日
出身地:石川県金沢市
出身高校:石川県立金沢伏見高等学校?
最終学歴:東京スクールオブミュージック専門学校?

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学歴については、ネット情報です。

オフィシャルなメディアで中田さんが語った情報ではありません。

中田ヤスタカが関ジャムで語る


関ジャムでは、まず中田さんにスタッフが事前に話を聞き、いくつかの興味深いことをピックアップしていました。

ますが、中田ヤスタカさんが自分をどのように位置づけているのかの説明がありました。

中田ヤスタカが語る中田ヤスタカの職業とは、

「クラブミュージックを作り出すアーティストでDJ」

関ジャムメンバーは、音楽プロデューサーじゃないだとびっくりww

(この日は、村上さん、丸山くん、横山くん、安田くん、大倉くんが出演)

このあと、世界で活躍するDJたちにも、中田さんを評価してもらっていました。

・年収18億円のAFROJACKさん
・POTERさん
・レディガガに楽曲を提供したMadeonさん

みんな中田さんを知っているし、独自性を評価していました。

それにしても、DJってものすごく稼げる職業なんですね・・

DJというと、自分が気に入ったアーティストの曲をクラブでかけて、会場を盛り上げる人というイメージでした。

ですが、現在のDJは違う!

売れているDJは、自身のオリジナルの曲をクラブで流すそうです。

そういえば、パリス・ヒルトンは今売れっ子DJで、一晩で1千万円のギャラをもらうこともあるらしいです。

これを聞いた時には、意味不明な感じがしました。
ですが、それは単に自分が今を知らないだけだったのです・・

うーー、時代って流れるの速すぎないですか・・

さて、関ジャムに戻ります。

中田ヤスタカの曲はサビのメロディが覚えやすい


中田さんが言っていて、ステキだなと思ったのは、

自分が気に入ったものをいろんな視点で見ていく感じ(うろ覚えです)ということです。

なので、
同じメロディーを何度も繰り返して、最後だけちょっと変えたりする。

変わらないメロディの横で、コード進行をドラマティックに変えたりする。

サビごとに伴奏を変えていて、部品をちりばめている感じ。。

曲のラストに向けて、ちりばめられた部品を一つにしていく・・

これって、映画の「ラブ・アフェア」とか、オムニバス映画みたいな感じがします。

バラバラの話が、エンディングに向かってあちこちがつながっていって一つになる感じ。。

中田さんの曲は、バラバラな物語は無いけれど、最後に向かってすべての道具がフル稼働!
そのように盛り上げていく!

興奮しますね!

キャリーぱみゅぱみゅの最新作「最&高」では、実はAメロからサビのメロディを伴奏に乗せています。なので、サビが始まった時には、頭の中にサビのメロディが入っていると言う仕組み・・

これって、新しい!って思っていたのですが、実は加藤和彦さんは、「帰ってきた酔っぱらい」で同じ手法をとっているのだとか。

曲のサブミナル効果!

中田ヤスタカの音は独特


これに対する答えは、作曲ソフトの使用方法が自己流だからでした。

結局、自分の欲しい音を出したいので、使い方はもしかしたら間違っているのかも、ということです。

また、曲作りの作業が一人の理由は、そもそも最初から一人だったから。。

という簡単な答え。。
自然体です!

音楽は聴いていてもつまらない


中田ヤスタカさんは、中学の頃1日1曲作っていました。
そんな頃から曲作りに没頭していたので、憧れのミュージシャンを作る前に始めちゃった感じ。

憧れのアーティストはいないそうです。

音楽を聴いていてもつまらないというよりは、常に自分だったらこうするのに!と思いながら聞いているのだそう!

下手でも良いので自分のものが良い

と思っていて。。なんかこの言葉って、すごいすてきです!
名言だと思います!!

ぐっと来ました!

歌詞がかわいいので、女子力が高いのでは


自分の音楽を聴いてもらうためには、声が入っている方が聞いてもらえる。

なので、歌詞はつけているが、それだけ。

歌詞に興味は無いし、歌詞に全然悩まない。

主人公を決めて、その人がいいそうなことを考える。

女の子の気持ちは別に研究していない。

きゃりーぱみゅぱみゅの「つけまつける」は、きゃりーが大物ミュージシャンにつけまつげをつけてて、それをメールで打っていたら、「つけまつける」って打ててしまって、おもしろいって思ったから。

中田ヤスタカさんとしては、できれば自分の曲をインストで聞いて欲しいらしい。。

曲は降りて来ない


中田ヤスタカさんは、曲は作ろうと思って作るので、アイディアを引っ張って降ろしてくる感じ。

曲作りは楽しい!

でも、苦しい時もあるんだけど、やっぱり楽しんでいる!

曲作りは楽しいんだけど、始めるまでが遅い。
曲作りが楽しいから、なかなか完成させられない。

作詞作曲は、2時間くらいでできるけど、その後のアレンジはいくらでも時間をかけたい!

評価は気になる?


評価が悪かった時には、ただ趣味が合わなかったのかなと思う。

だれよりも最初にやっていたかったと思う。
発明したい!

なんか最後はうろ覚えで、はっきりしないところが多くて・・すみません。

中田ヤスタカの関ジャムの出演を見た感想は。。

中田ヤスタカさんは、音楽が言葉なんだろうなと思いました。

音楽に言葉を乗せて伝えるとか、
音楽に思いを込めると言うのとも違って、

なんというか、音楽でおしゃべりしている感じかな??

うーーん、ちょっと違うか・・

もっと良く考えてみて、良い言葉を思いつきたいです!

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