Gateboxで2次元キャラが3次元に!女子だけでなく男子も?

Gateboxがあれば、好きなキャラと本当に一緒に生活できる!
誰にとっても夢のよう!!

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【追記2016/12/14】 ついに限定予約販売開始です!!
価格は29万8000円で、2017年1月31日まで限定予約販売が行われています

Gateboxとは


Gateboxは、「ホログラムコミュニケーションロボット」です。

ホログラムとコミュニケーションを組み合わせた装置です。

ホログラムで投影されるキャラクターは、とってもリアルで、かわいい!

ゲイトボックスイメージ画像
今回コンセプトモデルで登場するキャラクターは、逢妻ヒカリです。
このキャラクターは、ときめきメモリアルのキャラクターデザインをした箕星太朗さんがデザインしました。

とにかく可愛い!
そして健気!

ユーザーが帰宅すると「お帰り」と迎えてくれたり、
「朝だよ、起きて」と朝起こしてくれたりします。

かいがいしいですね^^






クラウドファウンディングを募集


Gateboxを開発しているのは、ベンチャー企業のウィンクルです。

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従来の同じ見た目の量産型ロボットではなく、一人一人の趣味嗜好に合った多様性のあるロボットを作りたい

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という思いで、この製品の開発を始めたそうです。

今回は、Gateboxのコンセプトモデルの発表でした。

今後は、製品化に向けて、コミュニケーションの精度をあげる方針です。
そして、今年の秋にクラウドファンディングで購入の受付を始めること予定になっています。


Gateboxは、「すべてのオタクの夢である、画面の向こうにいたキャラクターとの次元を超えた共同生活を実現する画期的なロボット」と位置づけています。

とにかく逢妻ヒカリが可愛いので、リアルな同居人がいる必要が無くなってしまいそうな気が・・。

コンセプトモデルのキャラクターだけでなく、自分の好きな2次元キャラクターをGateboxに投影して3次元のキャラとお話ができるようになるようです。

自分の好きなキャラクターを投影させられるのであれば、男のキャラクターでも良いと言うことなのでしょうか?

現在開発会社のウィンクルの社員は男性ばかりのようなので、男性キャラのことは眼中に無いような気が・・。

どうなのでしょう??
教えて^^

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