石坂浩二は話さず写らず!なんでも鑑定団でいじめ?

「石坂浩二さんが話さない??」という女性自身の2016年1月26日付けの記事を読み、実際にテレビ東京の『開運!なんでも鑑定団』を観てみました!

石坂さんは、
「なんでも鑑定団」の鑑定士と
同じような審美眼を持っているので、
さすがだなあと思います。

その石坂さんが全然しゃべらないなんて、
一体どうしたことなんでしょう??

気になりますよね〜

何でも鑑定団視聴レポート


スポンサーリンク



視聴したのは、2016年1月26日の放送です。

残念ながら、番組の後半部分しか観れませんでした(>_<)

後半部分の30分の間、石坂浩二さんが話さないばかりか、画面にも映り込んできません!!

石坂浩二さんが画面に映った時は、

1. 鑑定依頼した人が、スタジオに登場した時:
石坂浩二さんは、おじぎをし、鑑定依頼者を歓迎していました。

2. 鑑定依頼の品の鑑定結果を出す時:
鑑定人一段と一緒に右端に移り、ボタンを押していました。

3. エンディングの挨拶の時:
今田耕司さんやゲストの華原朋美さんとともに横一列に並んでいました。

視聴したのは30分間でしたが、たったの3回!
しかも、まったく音声なし!!

なんでも鑑定団画像

さらに、鑑定依頼した人が、

「石坂浩二さんや今田耕司さん吉田真由子さんに
息子たちは会いたいと言って来ました」

と石坂浩二さんの名前を出しても、
石坂浩二さんの画像が差し込まれることはありませんでした。

これ、ちょっと異常だと思います!

スポンサーリンク



なぜ石坂浩二さんが映らないのか


女性自身の記事によると、石坂浩二さんが映らないし話をしない理由は、嫌がらせなのだそうです。


「番組残る最後の大物である石坂さんを辞めさせたいようです。
音声カットは、
石坂さんの番組内での存在感をなくし、
自主降板へと追い込むためなんです」


今はそういわないのかもしれませんが、石坂浩二さんを『窓際族』にしているということですね。

記事によると、石坂さんの存在を番組から消そうとしているのは、番組制作責任者のA氏とのことです。

番組制作責任者というとプロデューサーということになると思います。

Wikiの『なんでも探偵団』のページを見ると、プロデューサーの欄には3人の名前がありました。
A氏は、この中のひとりなのでしょうか??

プロデューサー:岡田英吉(テレビ東京)、竹野篤(ネクサス)、杉山麗美(ネクサス)

石坂浩二さんが、『なんでも鑑定団』で話さない、映らない状況なのは、2年以上も続いているそうです。

もし本当に嫌がらせなのだとしたら、公共の電波を私用に使っていることにならないのでしょうか?

大人のいじめって・・・って気分になります・・。

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

コメントは利用できません。