曙が入院した病院はどこ?小倉記念病院?病名や緊急治療室にいる理由は?

元横綱で格闘家の曙太郎さんが、
体調を崩し緊急入院しました。

曙さんは、
集中治療室に入ったままで、
家族も病院に呼ばれたということです。

この状況って、
かなり曙さんの容態が悪いのではないかと、
想像してしまいます。

曙さんと言えば、
つい最近昔の婚約者の相原勇さんと
長年のすれ違いが明らかになり、
関係を修復していましたよね。

関連記事:相原勇と曙が破局の理由をテレビで語る!食い違うのはなぜ?

個人的には、
曙さん自身を見ていると好感度高かったんですけど、
相原勇さんのことを考えると
「曙さんはゲスなやつ」というイメージが
こびりついていたので、
あの曙さんと相原勇さんの対談は良かったです!

私の中で、
曙さんのイメージが回復した矢先、
緊急入院なんてニュースが出たので、
本当に驚いてしまいました。

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曙の入院先はどこ


曙さんの緊急入院した病院については、
病院名はまったく公表されていません。

曙さんは、
福岡で倒れたということでした。

ですので、
その近辺の大きな病院を考えると、
小倉記念病院が
曙さんの入院先としては有力なのではないかと思います。

小倉記念病院を調べてみましたら、
緊急性のある診療に力を入れている病院のようです。

専門性の高いスタッフも大勢いる地域の中核病院です。

的確な対応をしてくれそうなので、
ちょっと安心しました!


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曙が緊急入院した理由や病名


曙さんが緊急入院した理由についても、
公表はされていません。

集中治療室から出られないとのことなので、
容態がとても悪いのか、
病原菌と接触させたくないのか、
いろいろな理由が考えられますね。


曙さんは、
2012年8月に
大仁田厚さんとのノーロープ有刺鉄線・電流爆破デスマッチに勝利した後、
火炎攻撃などの影響で、
試合の5日後に急性肺炎で入院しています。

その後
2016年3月にも試合中にせきが止まらなくなり、
肺炎で約2週間の入院をしています。


なので、
肺炎が再発したという可能性が考えれますね。


また、
2016年2月2日の東スポwebによると、

「右下腿蜂窩織炎(ほうかしきえん)」
と「右足底皮膚潰瘍」を発症し、
緊急入院をしていました。

この時には、
病原菌が全身に回ってしまい、
病院にいくのが遅ければ危なかったようです。


曙さんは、
格闘家なので、
体を日々酷使していますよね。

試合時間も長いし、
自分の体のメンテナンスが、
遅れ遅れになっているのかもしれません。

心配です・・


今回の入院の後は、
状態を見て東京に転院する可能性もあるようです。

お嫁さんの元子夫人もご心労ですね。

曙さんが、
早く良くなることを祈っています!

追記2017/4/18:
曙太郎さんが代表を務める「王道」が、
曙さんの現状について2017年4月17日に
正式発表しました。

曙さんの病名は、
右脚蜂窩織炎(ほうかしきえん)と感染症。

病院で療養中だそうです。

予定していた全てのイベントの出場及び出演は、
取りやめになりました。

早く回復して欲しいですね!

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