ドローンカメラマンのなり方は?練習する場所はどこ?年収も気になる!

ドローンカメラマンって、
最近女子に人気急上昇なのだそうです。

メカが好きな女子って、
結構多いですよね〜

女子とか男子は関係ないか。

さて、
ドローンカメラマンになるには、
どうしたら良いのでしょうか?

なり方が知りたいです〜

そのためには
練習が欠かせないと思うのですが、
練習場所はどこにあるのでしょうか?

また、
超重要な案件・・
年収はどれくらいあるのでしょう??

気になります〜

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ドローンカメラマンのなり方


ドローンカメラマンになるには、
ドローンと
ドローンに搭載されているカメラを
扱えることが必要ですよね。


カメラマンだって、
カメラを使えなければ、
カメラマンになれないし、

ラジコン飛行機で農薬を撒いたりするのだって、
ラジコンを使えなければ話になりません。


ですが、
それってやろうって思えば、
できることです。


医者になろうと思ったって、
医者だと宣言したって、
それだけではなれません。


でも、
ドローンカメラマンは、
「なります」って言えばなれます。


ただ、
それでお金をもらうとなると、
話は変わってきます。


自己満足では、
お客さんは現れません。


大勢いるドローンカメラマンの中から
選んでもらわないといけないです。





ドローン画像






お客さんがドローンカメラマンを選ぶ目安の一つが、
業界団体の認定証だと思います。


ドローンを飛ばすには、
「JUIDA 一般社団法人日本UAS産業振興協議会」
から
JUIDA『安全運航管理者証明証』を
もらうといいですよね。


きちんと講習を受けて、
法律に則ってドローンを飛ばせる人という
お墨付きになります。


⇒ JUIDA 一般社団法人日本UAS産業振興協議会:公式サイト



さらに空撮するなら、
「DPCA ドローン撮影クリエイターズ協会」
の会員となるのも良さそうです。


注目のドローンカメラマンの
三木桃子さんは、
DPCAのインストラクターの資格を持っています。


先生〜!!
って呼びかける人を、
人は信用する・・・by ざとれん


講習を受けてスキルアップも図れます!


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ドローンの練習場所


ドローンというと、
迷惑youtuberのせいで、
悪いイメージのある人も多いと思います。


国土交通省でも、
ドローンの飛行には、
神経を尖らせているようで、
公式サイトで紹介しています!


⇒ 国土交通省無人航空機の飛行ルール



ドローンは、
音もうるさいですから、
気を使って飛ばした方が良いと思います〜


山を持っているとかいう人は
別ですが、
初心者で都市部に住んでいる人は
ドローンの講習会へ行って、
そこで教えてもらうのが
一番いいと思います。



それか、
屋内で飛ばせる小さなドローンで
家の中で練習するとか・・


こんなミニドローンならどうだろう??

屋内でも練習できそう!!・・?






まずはドローン愛好家のコミュニティに
入ったらよさそう!

ドローンカメラマンの年収


三木桃子さんもそうですが、
会社員として、
ドローンカメラマンをしている人が
ほとんどだと思います。


ドローンカメラマンをする時って、
チームですることが多いですよね。


1人でさくっと!というわけには、
いかないのでは??


そうなると、
会社の業績や規定によって、
年収は変わってきますよね。


最初は普通のサラリーマンくらいのお給料なのではないかと思います。


ドローン空撮の会社を設立して、
仕事がバンバン入ってくれば、
当然年収も高くなりますよね。


カメラマンでも、
1ヶ月数万円の稼ぎで、
アルバイトをしている

という人もいれば、


1件数十万円という単位で、
報酬がある人もいます。


会社に入りたての人は、
年収200万円以下の人も多いのではないでしょうか。


ドローンカメラマンは、
カメラマンとしてのセンスと、
ドローンを扱うメカの知識が必要だと思います〜


関連記事: 三木桃子(ドローンカメラマン)の経歴や高校が気になる!彼氏はいる?



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