陸王の埼玉中央銀行の融資課長の大橋浩の俳優は誰?


ドラマ『陸王』では、
主人公の会社「こはぜ屋」が
銀行との関係で苦慮する場面があります。

「こはぜ屋」の融資を担当する
坂本の上司にあたる
大橋浩を演じるのは誰なのでしょうか?

それは、
馬場徹さんです。

馬場徹さんは、
『ミュージカル テニスの王子様』
に長く出演していました。

長身のイケメンです。

馬場さんは、
二重で切れ長の目なのですが、
若い頃は二重ではなかったのでは?
と不思議がられています。

本当なのでしょうか?

調べてみました。

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陸王の大橋浩は誰


ドラマの『陸王』では、こはぜ屋の宮沢社長が銀行から融資を引き出すのに苦慮するんだよね。

銀行は傾いている会社に冷たいからね。

風間俊介さんが演じる銀行の担当者の坂本は、こはぜ屋に理解があるんだけどね。
まあ、一担当者ではどうにもならないこともあるからね。

実際会社側に立ってくれる担当者って少ないんじゃない?

まあ、理想だよね。それは。

そう思うよ。

そんな組織の中で、最初は理解してくれなくても、徐々に歩み寄ってくれる人もいるんだよね。
それが、大橋浩なのです〜
演じるのは、馬場徹さんなんだよ。
埼玉中央銀行 融資担当課長なのだ!







おー、前に言ってたイケメン長身の俳優さんだね。

そうなんす。
馬場さんはかっこいいので、密かな注目ポイントだよ。

密かにしてないじゃん。

いいの。密かで!
でもさ、大橋浩は、組織と「こはぜ屋」を応援したいという気持ちの板挟みになると思うんだよね。
サラリーマンとしては、自分の気持ちと組織の決断のギャップって、辛いよね。

そうだろうね。サラリーマンは大変だよな。

正解が無い気がするしね。

そんな立場になったら、耐えられないな。

自分に選択肢が無いのは辛いよね。
ある部分では、守られている気もするけど。

昔は会社が守ってくれる場面もあったけど、今は少ないんじゃないの?

長いものに巻かれろってことですかね〜

その方がらくだともいえる・・・巻かれてみたい気もするよ。



大橋浩は、
「こはぜ屋」の新規事業が
成功すると思っていません。


ですが、
こはぜ屋の宮沢社長や
部下の坂本の話を聞くに連れ、
共感していきます。


心の奥にある正義感みたいなものが、
浮かび上がってくる感じなのかなと思います。


池井戸潤さん原作ドラマらしい
対峙シーンがあるらしいので、
楽しみです!



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馬場徹は二重


馬場徹さんは、イケメン俳優なんですけど、若い頃と最近では目の印象が違うんですよね。
若い頃は一重っぽくて、最近は二重っぽい。
ちょっと気になるので、画像を比較してみましょ。



2008年の馬場徹さんです。


馬場徹画像



そして、
2017年の馬場徹さんです。



馬場徹画像


見比べると、
確かに2008年と2017年の
目は違いますね。


というか、
全体的に、
雰囲気が違う!


2008年の方が、
線が細いですね。

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そして、
目の上がぽてっとしている。


これは若さ故かもしれないですね。


歳をとると、
段々目がくぼんでくるから・・・


というほどの年でもないか。


関連記事: 馬場徹の経歴や高校は?結婚してる?身長や兄も気になる!


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