半分、青いの主題歌アイデアは星野源!歌詞も公開!

NHKの朝ドラ『半分、青い』の主題歌の
タイトルは『アイデア』です。

星野源さんが担当になりました。

明るい主人公の性格に合った
元気をもらえる曲調です。

作詞作曲は誰なのでしょうか?

追記2018/4/2:
星野源さんのオフィシャルツイッターで
歌詞が公開されました。

スポンサーリンク



半分、青いの主題歌の作詞作曲と歌詞


2018年4月からスタートする
NHK朝の連続小説『半分、青い』の
主題歌は、
星野源さんが担当します。


主題歌のタイトルは、
『アイデア』です。


星野源画像

星野源さんは次のようなコメントを
出しています。


「オファーをいただき、胸が躍りました。

この「アイデア」という楽曲が、
力強く生きる主人公・鈴愛と、
今を生きる皆様の毎朝を支える
一曲になればと思います。」



明るい曲調になりそうですね。


星野源さんはシンガーソングライターなので、
当然ながら、
『アイデア』の作詞作曲は、
星野源さんがされます。


主演の永野芽郁さんもコメントを出されています。


「決まる前から星野源さんの歌う主題歌を
勝手にイメージしていたので、
本当に担当されると聞いて、
とてもびっくりしたのと同時に、
とにかく、うれしかったです!!


明るい鈴愛のイメージにぴったりで
『きょう1日、がんばろっ』という
気持ちになれるメロディーで、
星野さんの歌声に既にハマりまくっています。

放送を楽しみにしていてください!」



すでに永野さんは『アイデア』を聞いているのですね。


星野源さんのオフィシャルツイッターが
公開した「アイデア」の歌詞です。




この歌詞はテレビサイズということです。


フルバージョンをドラマのオープニングに
合わせて、
長さをアレンジしています。


スポンサーリンク



星野源とは



星野源さんといえば、
2016年に
ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』に出演し、
主題歌の『恋』が大ヒット!!


社会現象を起こしました。


また、星野さんは過去には、
朝ドラに出演されています。


2010年放送の
水木しげるさん夫婦が主人公の
『ゲゲゲの女房』に、
主人公の布美枝の弟の役でした。


心の優しい人で、
布美枝の良き理解者で、
兄弟の中で一番仲の良い人でした。


そういえば、
『ゲゲゲの女房』には、
2018年2月に亡くなった大杉漣さんも、
父親役で出演されていました。


カミナリ頑固親父の役でした。


『ゲゲゲの女房』も良いストーリーでした。


現在フジテレビ系のビデオオンデマンドの
FODで配信中です。


FODの無料体験で視聴できる作品の一つです。


ただ2018年3月31日までなので、
ほとんど時間がないですね。


興味のある方は今ならまだ見れます!


【FOD】でゲゲゲの女房を今すぐ見る


『半分、青い』の主題歌を
星野さんが担当するということは、
NHKのコントバラエティ番組『LIFE』で、
永野芽郁さんと星野さんが一緒に
朝ドラコントをするのではないかと
期待しています。


絶対するはずです!


『ひよっこ』の時には、
主役の有村架純さんとウッチャンが
のコントをしていましたから!!


星野さんのキャラクターの
「嘘太郎」か「オモエもん」に
永野芽郁さんが登場するのではないかと
予想します!

半分、青いの主題歌アイデア



『半分、青い』の主題歌の
タイトルを『アイデア』と聞いて、
ちょっと違和感を持ちませんでしたか?


私はちょっと「あれ?」と思いました。


それは、表記のことです。


最近「アイデア」ではなくて、
「アイディア」と書かれていることが多いですよね。


調べて見たところ、
意味自体は同じです。


もともと英語の「idea」は
ギリシャ哲学の「イデア」からできた言葉です。


「イデア」は、

肉眼に見える形ではなく、
「心の目」や「魂の目」によって洞察される形、
つまり「ものごとの真の姿」や「ものごとの原型」
に言及する


のだそうです。


となると「アイデア」の方が正しい表記のような気がします。


実際書籍で使われているのは、
「アイデア」の方が3倍近く多いそうです。


「アイディア」は英語の発音に近い表記
なのではないかと思いました。


現在はどちらを使っても正しいようなのですが、
「アイデア」の方が正しい方に近いようですね。


言葉の意味だけでなく、
歌のタイトルとしては、
「アイデア」という方が
まとまりがいいように感じます。


まあ、どうでもいいといえば
どうでも良いのですが、
ちょっと気になったので調べました。


永野芽郁さんはすでに『アイデア』を聞いていて、
その曲にウキウキしているようです。


私も早く『アイデア』を聞きたいです。


スポンサーリンク



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。