半分、青い。より子が律の嫁!どこで知り合った?女優は誰?


朝ドラ『半分、青い。』で、
律が結婚してしまいました!

律のお嫁さんの名前は「より子」!

どこで知り合ったのでしょうか?
どんな人なのでしょうか?

また演じる女優さんも気になります。

調べてみました。

スポンサーリンク



半分青いで律の嫁のより子とは?知り合ったのはどこ?


NHK朝のテレイビ小説『半分、青い』で、
律が結婚したことが判明しました。


相手はより子さん。


旧姓は日野より子さんです。


秋風先生宛に来た結婚報告のハガキで、
律はシルバーのタキシード、
よりこはウェディングドレスに身を包んでいました。




6月26日放送回で、
ブッチャーとなおちゃんのやりとりで、
そうなんだな・・・
と思っていたけど、
やっぱりか!!


就職決まって仕事も落ち着いて、
そうなったら、
家庭を持ったらどうかって
話になりますよね、やっぱり。


それに律は、
鈴愛が自分を恋愛相手として
見ていないと思ってしまっているし、
律は責められないな。


『半分、青い。』の放送当初から、
ヒロインはシングルマザーになる
ことになっているし、
これぐらいの衝撃がないと
鈴愛は律以外の人と恋愛することはないでしょう。


でも、気持ちがざわざわするので、
個人的には、
あっという間に律と鈴愛が結婚して、
幸せに暮らしましたになって欲しかった。


話としては面白くないけど、
えんえんとサザエさん的な日常が
描かれても良いのだが・・


さて、
律のお嫁さんになった
旧姓 日野よりこさんと律は
どこで出会ったのでしょうか?


律にとっては、
鈴愛に失恋した心の傷や
鈴愛のいない心の穴を埋めた人のはず。


心の広い人なのではないかと思います。


もしかしたら、
鈴愛の存在も知っていて、
それも含めて
律を愛してくれているのではないかと
思っているのですが。


律みたいに受け身の人が
知り合う相手だから、
ありがちだけど上司の娘さんとか
同僚とかではないかと予想しています。


明日答え合わせがあるかしら。


それにしても・・・やきもきする。


最後には鈴愛と律は一緒に歩んでほしいなあ。


スポンサーリンク



より子役の石橋静河とは


律の結婚相手のより子役の
石橋静河(いしばし しずか)さんは、
俳優の石橋蓮司さんと原田美枝子さんの
娘さん(次女)です。


靜河さんは15歳で、
ボストンやカルガリーにバレエ留学し、
2013年に帰国後は
コンテンポラリーダンサーとして
活動されていました。


俳優としての活動は、
2015年からです。


ちなみに、
生年月日は1994年7月8日です。


この歳で海外経験もされて、
いいですね。


石橋靜河さんのテレビドラマ出演は、
NHK福岡で放送された
『You May Dream』です。


このドラマでは、
シーナ&ロケットの
シーナさん役で主演しています。


石橋靜河主演のYou May Dream画像

朝ドラ受けが何かと話題の
大吉華丸さんの故郷の
福岡のドラマにも出ているとは、
もしかして朝ドラ受けの話題になるのでは?


ちょっと期待してます。


また、
2017年公開の映画
『夜空はいつでも最高密度の青色だ』
に主演し、
ブルーリボン賞も受賞しています。


映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ DVD 通常版 [ 石橋静河 ]




注目されている女優さんです。


この映画はU-NEXTで配信されていました。


この映画 『夜空はいつでも最高密度の青色だ』は、
『舟を編む』の石井裕也監督の作品で、
第67回ベルリン国際映画祭フォーラム部門入選しています。


繊細な映画なので、
朝ドラとは全然違う感じでしょうね。


石橋靜河さんの出演映画を見てみる

U-NEXT


U-NEXTでは31日間の無料お試しの
キャンペーンもしています。


このキャンペーンには、
600ポイントが付与されているので、
[ポイント]で見る作品も、
このポイントを利用して視聴できます。


『夜空はいつでも最高密度の青色だ』は、
[ポイント]作品ですが、
キャンペーンでもらった600ポイントを使えば、
追加料金なしに視聴できます。


U-NEXTだと、
良作だと話題だったけれど、
上映館が少なかった映画も配信されているので、
検索するだけでも興味深いです。


注目の石橋靜河さんを
今のうちに知ることもできますし、
U-NEXTのキャンペーンを使ってみてください。


関連記事: 半分、青いで伊藤清役の女優は誰?

スポンサーリンク






  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。