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ドロ刑(ドラマ)バーマスターの宵街時雄役は誰?生島翔とは?


ドラマ『ドロ刑』は、
同名の人気漫画原作のドラマです。

中島健人さんが演じる新米刑事が、
遠藤憲一さん演じる大泥棒と
手を組んで窃盗事件を解決する
というストーリーです。

その2人がよく出会う場所がバーです。

そのバーでは、
どんな会話をしてもマスターは
口を挟みません。

そんなマスターの宵街時雄役を
演じるのは誰なのでしょうか。

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ドロ刑(ドラマ)バーマスターの宵街時雄役は誰

 

『ドロ刑 警視庁捜査三課』の主人公の
班目勉は新米刑事です。

正義感に溢れて警視庁に入りましたが、
実は警察内は警察理論で
がんじがらめでした。

それに嫌気がさし、
斑目はやる気をなくしていました。

そんな班目の配属先は
窃盗専門の警視庁捜査第三課13係でした。

13係のメンバーは個性的な刑事ばかりで、
一番下っ端の班目は
その中でも落ちこぼれとされていました。

そんな班目が入ったバーで偶然、
事件現場で嗅いだことのある匂いを
纏った人物を発見しました。

それは実は13係にとって
天敵とも言える大泥棒の煙鴉でした。

現場には匂いしか残さない
と言われる伝説の泥棒で、
誰も姿を見たことがありません。

しかし、
班目は匂いがどうしても
気になり跡をつけます。

それに気づいた煙鴉は
簡単にあしらいましたが、
細かな点に気づいた
班目に興味を持ちます。

これがキッカケで煙鴉は
班目に協力して事件解決をする
ようになるのですが、

そんな2人の溜まり場となるのが
最初に出会ったバーです。

バーでは2人はカウンターに座り、
色々なことを話します。

2人の状況がわかっているのか、
カウンター奥のマスターの宵街時雄は、
お酒を作りながらも何も口を挟まずに、
必要な時だけお酒を用意してくれます。

このマスターの宵街時雄役を演じるのは、
生島翔さんです。

 

生島翔画像
 

マスターの宵街はの様子は、
裏社会をよくわかっているような感じです。

刑事と泥棒の会話も静かに受け止め、
バーテンダーとして
秘密主義を守っているのではないでしょうか。

そもそもこのバーは、
班目よりも煙鴉の行きつけのバーです。

そのため、宵街はの事情通なのではないかと思われます。

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宵街時雄役の生島翔とは

 

宵街時雄役の生島翔さんは、
フリーアナウンサーの生島ヒロシさんの
息子さんです。

コンテンポラリーダンサーをしています。

ダンサーの活動以外にも、
舞台やドラマで俳優としても活躍しています。

 

生島翔さんプロフィール

生年月日:1985年7月28日

出身地:東京都

身長:171cm

 

生島翔さんは、
アメリカでダンスを勉強していました。

踊るだけでなく振付もしている
コンテンポラリーダンサーです。

ダンス以外にも俳優として
ミュージカルや舞台でも活躍し、
ドラマや映画にも出演しています。

生島翔さんの出演作は次の通りです。

 

ドラマ:

「35歳の高校生」

「大岡越前」

「きみはペット」

「犯罪症候群」

「水戸黄門」

映画:

「闇金ウシジマくん2」

「悼む人」

「関ヶ原」

など

 

『35歳の高校生』では、
いじわるな英語教師を演じていました。

また『きみはペット』にも、
ダンサーとして出演していました。

 


 

いままでは、
ゲスト出演が多かったですが、
『ドロ刑』では、
おそらく毎回登場することになる
のではないでしょうか。

バーテンダーという役柄なので、
雰囲気や表情といった細かい演技を
するのではないかと思います。

バーテンダーということは、
カクテルをさりげなく作ったりすると思います。

カクテルを作る動作って、
かっこいいので、
ダンサーの生島さんがカクテルを作ると
とても滑らかで素敵なのではないかと思います。

ドラマ「ドロ刑」は、
バーで出会った刑事と泥棒が
手を組んで事件解決をするという
ストーリーです。

その2人がちょくちょく顔を合わせるバーの
マスターが宵街時雄です。

2人の会話が耳に入っているはずなのに、
顔色一つ変えないクールな
宵街になるのでしょうか?

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