プリティが多すぎるのカリスマ店員レイ役は誰?黒羽麻璃央とは

プリティが多すぎるのカリスマ店員レイ役は誰?黒羽麻璃央とは


ドラマ『プリティが多すぎる』の
主演は千葉雄大さんで、
文芸編集からファッション誌の編集に
異動になった新米編集者を演じます。

そんな主人公の新見佳孝が移動したのは、
原宿系ファッションをテーマにした雑誌です。

記事のために、
原宿のショップで出会うのが、
カリスマショップの店員のレイです。

レイ役を演じるのは誰でしょうか。

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プリティが多すぎるのカリスマ店員レイ役は誰

 

ドラマ『プリティが多すぎる』の
主人公の新見佳孝(通称・南吉)は、
大手出版社の千石社の編集者です。

もともとの部署は文芸部で、
エースとして活躍していました。

それなのに、
なぜか突然異動を命じられてしまいます。

異動先はなんと女性ファッション誌、
しかも新見とは縁遠い
原宿系ファッション誌の「Pipin」でした。

最初、新見は「Pipin」をバカにしていました。

出版社の中では、
文芸部はファッション誌より
格が上と考えられています。

単に流行り物だけ追いかけるような
雑誌の編集など、
大したことはないと思っていたのだ
と思います。

そうはいっても、
編集部内で仕事は割り振られます。

それで、
最新の原宿ファッションや
お店の取材のため、
新見は、
原宿のカリスマショップ店員と言われる
レイに出会います。

このレイ役を演じるのは黒羽麻璃央さんです。

 

黒羽麻璃央画像
 

“かわいさ”を嫌っている新見は、
レイに原宿ファッションについて
教えてもらうことになるのではないでしょうか。

そして、
次第に原宿系ファッションに興味を持ち始め、
雑誌の編集にも
力を入れていくのではないでしょうか。

新見佳孝が出会ったレイは、
努力家なのではないかと思います。

原宿系ファッションに憧れ、
独自に学んで、
カリスマ店員と呼ばれる存在に
なったのでしょう。

麻璃央からすると、
原宿系ファッションをバカにする人は
天敵のような存在に感じるかもしれません。

異動したばかりの新見佳孝がそうです。

ですが、
何も知らない新見のために、
原宿ファッションについて、
色々教えくれるのかもしれません。

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レイ役の黒羽麻璃央とは

 

レイ役の黒羽麻璃央さんは、
主に舞台で活躍しています。

黒羽麻璃央さんは、
ミュージカル舞台『テニスの王子様』で
俳優デビューしました。

『テニスの王子様』では、
菊丸英二を演じ、
約2年間同じ役で出演していました。

 

黒羽麻璃央さんのプロフィール

本名:黒羽麻璃央(くろば まりお)

生年月日:1993年7月6日

出生地:宮城県

身長:177cm

血液型:AB型

 

その後はミュージカル『刀剣乱舞』や
舞台『黒子のバスケ』など
2.5次元と言われるゲームや
漫画のキャラを演じています。

他にも現代劇の舞台や
朗読劇でも活躍しています。

テレビドラマでは、
『男水!』、
『レンタルの恋』、
『ファイブ』
などに出演していました。

『男水!』では、
龍峰高校普通科3年で。
水泳部主将の仁科譽を演じていました。

仁科は水泳部の中でも頼れる存在で、
長身でイケメンでさわやかなタイプでした。

おそらく普通にいたら、
男らしい
モテるタイプの男子です。

 


 

今回のドラマ『プリティが多すぎる』で、
黒羽麻璃央さんが演じるのは、
原宿系ショップのカリスマ店員です。

今まで見たこともないような
奇抜なファッションで登場しそうです。

ファッションだけでなく、
話し方や手の動きなどが、
独特な感じになるのではないか
と思います。

カリスマ店員ということは、
かわいいファッションに対する執着や
熱意がすごいと思われるので、
それをどう演じるのかも楽しみにしています。

さらに、
カリスマ店員とはいえるレイは男子です。

奇抜なファッションの男子だと、
女子より好奇の目で見られることも
あるのではないかと思います。

レイには心の葛藤ななかったのでしょうか。

レイの本心を語るシーンがあったら、
楽しみだな。

ドラマ『プリティが多すぎる』は、
原宿系文化を舞台にしたドラマです。

今までバカにさえしていた
可愛いものの中に
突然放り込まれることになった
主人公の心の変遷を描く
ストーリーです。

そんな主人公に可愛いものについて、
色々アドバイスしてくれるのがレイです。

レイ役を演じるのはイケメン俳優の
黒羽麻璃央さんです。

楽しみです。

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