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まんぷく第61話ネタバレあらすじ:塩が取引停止!萬平はどうする?


朝ドラ『まんぷく』の第11週
「まんぺい印のダネイホン!」第61話は、
ようやく萬平と塩軍団は、
進駐軍から釈放されました。

ですが、専売局から取引停止されてしまいます。

塩が売れなくなったたちばな塩業は、
どうするのでしょうか?

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まんぷく第11週61話ネタバレあらすじ

 

朝ドラ『まんぷく』第11週第61話の
公式発表されている
あらすじをまずご紹介します。

 

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萬平さんたちが進駐軍から釈放されて帰ってきます。

しかし喜びもつかの間、
塩の専売局から取引停止の連絡が。

無実になっても
「たちばな塩業」の悪いイメージは払拭できません。

立ち尽くす萬平さんに、
福ちゃんは
「ダネイホン作りに専念すべき」と提案します。

「他に競合のないダネイホンなら売れる」
と考えたのです。

賛否両論の中、
萬平さんの出す結論とは…

 

視聴したあらすじは、視聴後に追加いたします。

 

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塩が取引停止!萬平はどうする?

 

ようやく反逆罪の容疑が晴れ、
萬平とたちばな塩業の社員は、
釈放されました。

一致団結して、
よく耐え忍んだと思います。

これまでの萬平を頂点とした
つながりのおかげですね。

よかった、よかった!
と思ったのもつかの間、
なんと主力商品の塩が売れなくなってしまいます。

専売局は世間を騒がせたことを
問題視したのです。

世間を騒がせたと言っても、
無実なのだから、
おかしなことです。

とはいえ、
いつの時代もお役所は、
面倒なことに巻き込まれるのを嫌いますよね。

まあ、そういうことなのでしょう。

主力商品を失った今、
萬平さんはどうやって社員を養って行くのでしょうか。

ここで福子が「ダネイホンの販売に特化する」ことを提案します。

福子には勝算があったんですよね。

塩は他にも作っている会社はありますが、
ダネイホンを作っているのは、
たちばな塩業だけです。

唯一無二の存在。

競合がない市場ならば、
独占状態で販売できます。

さすが福子です、頭がいいです。

その提案を聞いた萬平さんは、
どうするのでしょうか?

以前萬平さんは、
塩は買取価格が決まっているので、
売り上げを伸ばすためには、
量を増やすしかないと言っていました。(第43話)

ですが、ダネイホンは違います。

たちばな塩業で売価を決めることができます。

販路も自由に開拓できます。

ですから、
萬平は今度も福子の提案を受け入れ、
会社の商品をダネイホンは一本に絞ると思います。

ただ懸念は鈴さん。

絶対何か言いそうです。

心配性ですからね。

 

まんぷくの見逃し視聴方法

 

『まんぷく』第61話は、
ようやくたちばな塩業の社員と萬平が
進駐軍から解放されましたが、
今度は専売局から塩の買取を拒否されます。

一難去ってまた一難・・

萬平はどうするのでしょうか?

この回を見逃した方やもう一度見たい方に
視聴方法を紹介しています。こちらから↓↓

まんぷく動画の見逃し視聴方法いろいろ!

 

塩軍団も含めたキャスト一覧はこちらです。

まんぷくキャスト・登場人物一覧

 

前回のあらすじの確認はこちらでできます。

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次回のあらすじはこちらです。

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