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なつぞら第2話ネタバレあらすじ:なつが牧場で働き出す


朝ドラ『なつぞら』の第1週「なつよ、ここが十勝だ」第2話は、主人公のなつは、剛男に連れてこられた十勝の土地に、自分の居場所を作るために牧場で働くと決めます。

ここでなつはどんな経験を積んでいくのでしょうか。

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なつぞら第1週2話ネタバレあらすじ

 

朝ドラ『なつぞら』第1週第2話のあらすじをまずご紹介します。

 

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戦争で両親を失った9歳のなつ(粟野咲莉)は、剛男(藤木直人)に引き取られ北海道・十勝にやってきた。

剛男の説得で妻の富士子(松嶋菜々子)は、なつを受け入れることを決意するが、娘の夕見子(荒川梨杏)は、両親が優しく接する自分と同い年のなつの存在が気に入らない。

そんな中、なつは柴田家の牧場で働かせてほしいと願い出る。

富士子の父で、北海道の開拓者である泰樹(草刈正雄)は、なつの発言に意外な反応を見せる。

 

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なつが牧場で働き出す

 

主人公のなつは、自分の居場所を自ら作るために牧場で働くことを申し出ます。

 

酪農はとても大変だというイメージがあります。

 

牛や馬は毎日エサをあげなければいけないですよね。

 

その餌を確保しなければいけないし、牛は乳搾りもしないといけません。

 

さらに、北海道の冬は寒いでしょうから、そこで働くのは本当に大変そうです。

 

その労働を9歳のなつが行おうとは、なつはその厳しさを知っているのでしょうか。

 

厳しいかどうかは関係なく、なつはただ生きていこうと思っているのでしょうか。

 

9歳の女の子にこんな決断をしなければいけないなんて、過酷ですね。

 


 

前回のあらすじはこちらから御覧ください。

関連記事:なつぞら第1話ネタバレあらすじ:なつよ、ここが十勝だ

 

次回のあらすじはこちらです。

関連記事:なつぞら第3話ネタバレあらすじ:富士子がなつを心配したのはなぜ?

 

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