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なつぞら第112話ネタバレあらすじ:農協の工場建設を十勝支庁も許可


朝ドラ『なつぞら』の第19週「なつよ、開拓者の郷へ」第112話は、十勝の農協では、酪農家が一致団結し、工場を作ることに賛成しました。

その思いを持って、十勝支庁に認可を受けに行きます。

十勝支庁は、工場の認可をしてくれるのでしょうか。

 

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なつぞら第19週112話ネタバレあらすじ

 

朝ドラ『なつぞら』第19週第112話のあらすじをまずご紹介します。

 

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農協の工場建設問題は無事解決する。

なつ(広瀬すず)の育った環境を知った坂場(中川大志)は、なつが多くの人からの愛情を受けて育ったことを実感し、絵を生み出す力の源を知る。

そして坂場はある思いをなつに打ち明ける。

組合長の田辺(宇梶剛士)に呼ばれたなつは、入院している病院を訪れる。

すると田辺からあるお願いされる。

一方、その頃、雪月では、雪次郎(山田裕貴)が何やら企てており…。

 

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農協の工場建設を十勝支庁も許可

 

菊介の熱い思いを酪農家たちが共有し、一致団結して、工場の建設許可をもらうために、十勝支庁にやってきました。

 

十勝支庁には、夕見子の策略でマスコミも詰めかけていました。

 

酪農家の熱い思いとマスコミからの注目で、十勝支庁は冷たい態度はとれなくなってしまったことでしょう。

 

だいたいこういうときは、行政機関は悪者にされてしまいますよね。

 

難癖つけてきたりして・・

 

でも、マスコミがいることから、それも簡単にはできません。

 

マスコミが行政を監視する役目を果たしてくれることが、一般人の思いを実現する追い風になる場合も多くあります。

 

マスコミも、一色ではないということですよね。

 

そして、十勝支庁は、工場の建設許可を出すことにするようです。

 

この十勝支庁の支庁長を演じるのは誰かと言いますと、北海道ゆかりの方です。

 

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なつぞらー森崎博之画像

 

北海道十勝も、新しい時代に変わっていきますね。

 

なつも結婚して、新しい生活が待っています。

 

時代が変化して、千遥とも何の問題もなく会えるようになると良いなと思います。

 

いつか再会できる日が来るのでしょうか。

 
 

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