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なつぞら第123話ネタバレあらすじ:麻子の誘いに坂場が出した結論とは


朝ドラ『なつぞら』の第21週「なつよ、新しい命を迎えよ」第123話は、再会した麻子さんは、坂場一久に自分の会社で一緒にアニメーションをつくろうと誘います。

悩んでいた一久さんの出した答えは何だったのでしょうか。

 

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なつぞら第21週123話ネタバレあらすじ

 

朝ドラ『なつぞら』第21週第123話のあらすじをまずご紹介します。

 

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帰宅したなつ(広瀬すず)に坂場(中川大志)は、なつの仕事中、麻子(貫地谷しほり)の会社に行ってきたことを打ち明ける。

坂場は、子供が生まれ、預けやすい年齢になるまで入社を待ってもらうと決めたと言う。

なつは保育園の事情を調べ、熟考の上決断をした坂場に感謝し、思わず涙を浮かべる。

いよいよ、出産の日が近づいてきたなつは、仲(井浦新)や下山(川島明)、神地(染谷将太)たちに見送られ、産休に入るが…。

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麻子の誘いに坂場が出した結論とは

 

麻子との再会で、坂場一久さんには、またアニメーションの世界に戻れるチャンスができました。

 

このチャンスは、一久さんには捨てがたいもののはずです。

 

ですが、一久さんは、今はなつという妻がいて、もうすぐ子供も生まれます。

 

一久さんは、なつの仕事を全力でサポートすると約束し、日々精進しています。

 


そんな一久さんが、マコさんの誘いに出した結論は何だったのでしょうか。

 

それは、「待ってもらう」ことでした。

 


 

子供が無事生まれ、保育園に預けやすい年令になるまで、入社を待ってもらったのでした。

 

確かに、0歳から2歳までって、今でも保育園の空きって少ないですよね。

 

3歳位になると、ぐっと保育園には入りやすくなります。

 

うちの子も、保育園のことを役所に相談に行ったら、3歳児のクラスには入りやすいので、ぜひ申請を出してくださいと言われました。

 

一久さんは、家族のためにいろいろ調べ、考えてくれたのです。

 

本当に良い人ですね。なつは男を見る目がありますよね。

 

泰樹のおかげでしょうか?

 

 

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