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スカーレット46話ネタバレあらすじ:十和田八郎役の松下洸平とは


朝ドラ『スカーレット』が第8週「心ゆれる夏」第46話は、丸熊陶業は事業拡大のため、新入社員が3人入社しました。

その中のひとり、十和田八郎は、絵付師で喜美子の師匠の深野心仙の前で固まってしまいます。

のちのち喜美子の人生に大きく関わることになる十和田八郎役の俳優の松下洸平さんとはどんな方なのでしょうか。

 

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スカーレット第8週46話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』第8週第46話のあらすじをまずご紹介します。

 

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事業拡大を図る丸熊陶業に、3人の若手社員が入社。

若社長の敏春(本田大輔)に連れられ挨拶回りに。

喜美子(戸田恵梨香)の働く絵付係にも訪れるが、絵付け師・深野(イッセー尾形)と対面した若手社員の1人・八郎(松下洸平)が固まってしまう。

その後、訪ねてきた信作(林遣都)の前で、八郎と喜美子が信楽の話題で盛り上がり、信作は複雑な気持ち。

一方、照子(大島優子)が来て…

 

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十和田八郎役の松下洸平とは

 

丸熊陶業に新しく入った若手社員の一人が、十和田八郎です。

 

十和田八郎は、陶芸家として成功を夢見ています。

 

そして、喜美子の人生にも大きく関わる存在になります。

 

そんな十和田八郎役を演じるのは、松下洸平さんです。

 

松下洸平画像
 
読み方:まつした こうへい
生年月日:1987年3月6日
出身地:東京都
身長:175 cm
血液型:A型
 

松下洸平さんは、「洸平」の名前で、2008年から絵を書きながら自作の歌を歌う「ペインティング・シンガソングライター」として活動していました。

 

そもそもお母さんが画家で、幼い頃から油絵を教えてもらっていました。

 

そして、高校3年生のときに見た映画『天使にラブソングを2』の影響で、歌手を志し、芸術系の専門学校に進みました。

 

母に教えてもらった絵画と専門学校で学んだ歌をコラボさせて、自分なりの表現を作り出したということなのだと思います。

 

俳優としては、2012年にテレビドラマ『もう誘拐なんてしない』に初出演を果たしました。

 

その後も、舞台やテレビ、映画に継続的に出演しています。

 


 


今回の『スカーレット』の出演は、松下洸平さんにとっては、朝ドラのオーディションを何回か受けて決まりました。

 

しかも、主人公に大きく関わる存在の役という大役なので、感慨深いのではないでしょうか。

 

 

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