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スカーレット53話ネタバレあらすじ:喜美子と八郎を見た信作は?


朝ドラ『スカーレット』が第9週「火まつりの誓い」第53話は、喜美子と丸熊陶業の新入社員の八郎が、仲良く火まつりに参加していました。

その様子を見た信作は、どのように感じたのでしょうか。

 

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スカーレット第9週53話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』第9週第53話のあらすじをまずご紹介します。

 

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喜美子(戸田恵梨香)は、絵付けの師匠・深野(イッセー尾形)と兄弟子らとの事実上のお別れ会を終える。

家に帰ると、父・常治(北村一輝)と母・マツ(富田靖子)が待ち構え、常治から深野がクビになったのかと聞かれて喜美子は反発。ケンカになる。

火まつり本番の日。信作(林遣都)がカメラ片手に来て、神社に出発する前の喜美子と八郎(松下洸平)と遭遇。二人を見送る。

夜が更けて、松明を担ぐ喜美子たちは山道を登り始め…

 

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喜美子と八郎を見た信作は?

 

丸熊陶業に新しく来た八郎は、陶器への思いが強い人です。

 

それは、喜美子も同じことでした。

 

なので、喜美子と八郎の話が合うのは、当然ですよね。

 

その様子を見ていた信作は、複雑な気持ちになります。

 

今まで自分が喜美子に一番近い男だを考えていたのに、八郎にその座を取られたと思ったのでしょうか。

 


 

思い出してみれば、信楽に来て、喜美子が一番最初に出会ったのは、信作でした。

 

その時から、信作は助けられたり、反対に助けたりして過ごしてきましたよね。

 

貴美子が大阪に行っていた時期の川原家のことは、喜美子より信作のほうがよく知っています。

 

信作は貴美子にとってかけがえのない人ですし、信作にとっても喜美子はかけがえのない人であることには間違いありません。

 


 


 

ただ、「恋愛相手」なのかというと・・・ちょっと違うかなあ。

 

あまりにもお互い知りすぎているし、胸キュン要素がなぜか喜美子と信作の間には無いですね。

 

「一生の友」という肩書のほうが、2人にはお似合いだと思います。

 

 

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