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スカーレット73話ネタバレあらすじ:喜美子と八郎の息子は4歳


朝ドラ『スカーレット』が第13週「愛いっぱいの器」第73話は、喜美子と八郎は、なんと4歳の子供がいます。

2人共丸熊陶業から独立し、「かわはら工房」を構えるに至りました。

がんばっていますね。

 

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スカーレット第13週73話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』第13週第73話のあらすじをまずご紹介します。

 

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昭和40年夏。喜美子(戸田恵梨香)は27歳に。

八郎(松下洸平)との間には4歳になる息子・武志が生まれていた。

さらに八郎と喜美子は丸熊陶業から独立して自宅脇に作業場「かわはら工房」を建設。

八郎が作品づくりにいそしむかたわらで喜美子も陶器製品を量産して家計を支えていた。

武志の世話はむしろ八郎が多く担っているほど。

ある日、照子(大島優子)が川原家を訪ねてくる。

喜美子には内緒で八郎に常治の秘密を告げる。

 

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喜美子と八郎の息子は4歳

 

第12週で結婚してから、一足飛びに喜美子と八郎の結婚生活は進み、第73回では2人に4歳の息子がいます。

 

しかも、常治の願いも虚しく、2人共丸熊陶業を辞め、独立して工房を持っていました。

 

 

八郎は陶芸家として、日々作品を作り、喜美子は家計を支えるために、製品を制作していました。

 

貴美子が家計を担っているおかげで、八郎は作品作りに集中できるはずです。

 

ですが、息子の武志がいるため、八郎は息子の世話にも時間を割いているようです。

 

喜美子と八郎は、その役割で納得しているのでしょうか。

 

喜美子は問題ないと思いますが、八郎はどうなのでしょう。

 

「一緒にやっていく」ということが、八郎の考えだったので、大丈夫なのかなあ。

 

 

 

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