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スカーレット79話ネタバレあらすじ:八郎が銀座で個展を開催する!


朝ドラ『スカーレット』が第14週「新しい風が吹いて」第79話は、陶芸展で金賞をとった八郎は、すっかり売れっ子陶芸家になりました。
なんと銀座で個展をすることが決定します。

ですが、納得のいく作品が作れておらず、八郎は焦りを隠せません。

 

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スカーレット第14週79話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』第14週第79話のあらすじをまずご紹介します。

 

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昭和44年1月。

八郎(松下洸平)が陶芸展で金賞を取って以来、順調に個展や注文製作といった仕事が入り、喜美子(戸田恵梨香)は八郎を支えながら時折、自由に自分の作品を作っている。

さらに知人に頼まれ、八郎が預かった陶芸家志望の弟子二人のケンカを収めるのも喜美子の役目だ。

ある日、八郎が銀座で個展を開催することが決定。

最近は満足する作品を作れておらずプレッシャーを感じる八郎。

一方、照子(大島優子)が合唱を…

 

八郎が銀座で個展を開催

 

八郎、すごいですね!

場所は銀座!しかも個展!

ものすごい出世しました!

もう「先生」の域ですね。実際お弟子さんもいるようですし。

今の快進撃を常治に見せてあげたかった。

八郎の作るお湯呑は1個50000円になったのでしょうか。

 

 

常治が今の八郎を見たら、自分のことのように喜んだでしょうね。

自慢の息子だ!と言って祝杯を上げたに違いありません!

八郎の成功した姿を見せてあげたかったです。(常治沼は底なし沼)

 

 

 

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