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スカーレット109話ネタバレあらすじ:喜美子は八郎に電話そしてマツが亡くなる


朝ドラ『スカーレット』が第19週「春は出会いの季節」第109話は、武志は京都の美大で陶芸を学ぶことになり、家を出ていきます。

武志が京都へ旅立ってから、喜美子は八郎に電話をかけます。

すると、見知らぬ女性の声が聞こえてきます。

そして、マツが亡くなります。(追記)

 

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スカーレット第19週109話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』第19週第109話のあらすじをまずご紹介します。

 

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京都の美大で陶芸を学ぶことになった武志(伊藤健太郎)。

入学式当日、喜美子(戸田恵梨香)はマツ(富田靖子)と共に武志との時間を名残りを惜しんで過ごす。

心配する喜美子をよそに武志が「大学中は帰らない」と宣言。

喜美子は武志を送り出してから八郎にこれまでの仕送りのお礼を兼ねて連絡しようと考える。

ちゅうちょしながら電話をかけると、受話器から見知らぬ女性の声が。

一方、照子(大島優子)が山盛りの野菜を持ってきて

 

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スカーレット109話 喜美子は八郎に電話をかける。そしてマツが亡くなる

 

武志は、八郎の母校の京都の大学に進学しました。

 

そこで、陶芸を学びます。

 

 

武志が旅立ったことで一区切りが付いたので、喜美子は八郎に電話をかけることにします。

 

八郎は、ずっと武志の養育費を仕送りしてくれていたのでした。

 

嫌いになって別れたのではない相手。

 

それぞれ違う道を歩む事になって別れた人。

 

喜美子の八郎への思いは、吹っ切れたものではないでしょう。

 

 

ためらいながら八郎に電話をかけると、知らない女性の声が電話口から聞こえました。

 

別れた人とはいえ、喜美子の八郎への思いは続いているでしょうし、八郎への罪悪感もあると思います。

 

複雑な思いを抱くことになるでしょう。

 

しょうがないことと思うしか無いでしょうけど。

 

それにしても、あんなにラブラブだったのに・・・と改めて思います。

 

追記2020/2/4:

マツが静かに亡くなります。

常治を愛しつづけ、静かに常治のもとに旅立っていきました。

 

第104話で健康診断を受けてないことを言っていたマツさん。

 

もともと体が弱かったし、定期的に病院へは行っていたのかなあ。

 

それとも、自然の流れに身を置きたかったのか。

 

いつも静かに見守ってくれる喜美子の精神的な支柱だったのに、寂しくなります。

 

 

 

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