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スカーレット110話ネタバレあらすじ:喜美子と八郎が話すこととは


朝ドラ『スカーレット』が第19週「春は出会いの季節」第110話は、武志が大学に行き、マツも亡くなり、喜美子は一人暮らしをしていました。

それから3年半立った頃、八郎が喜美子のもとにやってきます。

二人が話すこととは何なのでしょうか?

 

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スカーレット第19週110話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』第19週第110話のあらすじをまずご紹介します。

 

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マツ(富田靖子)が亡くなり、喜美子(戸田恵梨香)が一人で暮らし始めて3年半。

突然、八郎(松下洸平)から電話がかかってくる。

その後、照子(大島優子)に連れられ、八郎がやってくる。

仏壇を拝む八郎。

照子は化粧っ気のない喜美子にアドバイスしつつ、気を遣って出ていく。

二人きりになった喜美子と八郎はぎこちなく対面。

数年ぶりに武志(伊藤健太郎)のことを話し始める。

そして春、大学を卒業した武志が信楽に戻ってくる。

 

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スカーレット110話 喜美子と八郎が話すこととは

 

喜美子は一人暮らしをしていました。

 

武志は大学に行き、マツが亡くなったからです。

 

いままで、大勢で暮らしていたのに、ひとり、ふたりと減り、喜美子一人になってしまったのは、喜美子には陶芸があるとはいえ、寂しく感じます。

 

そんな中、八郎が連絡してきます。

 

2人きりになり話すことは、やっぱり子供のことになりますね。

 

武志のことをお互いに話し合います。

 

もう武志は、自らの道を自分で決めて歩んでいます。

 

親ができることは、見守ることくらいですよね。

 

ちょっと喜美子と八郎が復縁を望んでいたのですが、この時点ではないようです。

 

まあ、今更ですけど、2人とも筋を通したがるから、困ったものだと思うのでした。

 

 

 

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