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エール(朝ドラ)22週106話ネタバレあらすじ:鉄男は飯坂小学校歌を作詞


朝ドラエール』第22週「ふるさとに響く歌」第106話は、鉄男の作曲活動はなんとなく行き詰まっていました。

そこで古山裕一は、母校の小学校の校歌の作詞を鉄男に依頼します。

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エール(朝ドラ)第22週106話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『エール』第22週第106話のあらすじをまずご紹介します。

 

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昭和26年。日本は復興期を迎え、人々の生活も豊かさを取り戻しつつあった。

華(古川琴音)は19歳となり、人の役に立つ仕事をしたいと看護婦になるという夢に向かって、看護学校で勉強の日々を送っていた。

鉄男(中村蒼)は木枯とつくった「湯の町エレジー」のヒット後、少し行き詰まっていた。

そんな鉄男の様子を察した裕一(窪田正孝)は、鉄男に母校の小学校の校歌の作詞を書いて欲しいと依頼する。

 

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エール(朝ドラ)106話 鉄男は飯坂小学校歌を作詞

 

鉄男は「湯の町エレジー」以降なかなか自分の作詞に満足できずにいました。

 

「湯の町エレジー」は木枯正人が作曲しヒットした作品でした。

 

 

古賀政男さん作曲、野村俊夫さん(村野鉄男のモデル)作詞、近江俊郎さんが歌でした。

 

古山裕一は、村野鉄男に校歌の作詞を頼みます。

 

実際に裕一のモデルの古関裕而さんと鉄男のモデルの野村俊夫さんが作詞作曲した校歌は、「福岡市立飯坂小学校の校歌」でした。

 

 

 

この作詞で鉄男は、行き詰まりを解消できるといいですね。

 

それにしても、鉄男の新しい恋はないのでしょうか?

 

モデルの野村俊夫さんは、福島の新聞記者時代にお付き合いしていた「ハツ」さんです。

 

息子さんもいたので、このあたりで鉄男の結婚も描かれるのでしょうか。

 

楽しみです。

 

 

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