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おかえりモネ(朝ドラ)8週40話ネタバレあらすじ:新次の人生


朝ドラおかえりモネ』第8週「それでも海は」第40話、百音が登米に帰る日、新次は海沿いにいました。

つらい気持ちを吐露した新次は、何を思っているのでしょうか。

 

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おかえりモネ(朝ドラ)第8週40話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『おかえりモネ』第8週第40話のあらすじをまずご紹介します。

 

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新次(浅野忠信)が見つかった翌日、百音(清原果耶)が気象予報士試験の勉強をする部屋で、幼なじみたちは人生ゲームを楽しんでいた。

やがて、ふとしたことで、亮(永瀬廉)が、自分たちの世代の将来について語りだす。

百音が登米に戻る前日、亜哉子(鈴木京香)は、百音と未知(蒔田彩珠)に、自分の人生を引き合いに、アドバイスをする。

そして翌朝、百音は漁港近くの海沿いに、ひとりでいる新次の姿を見つけて…。

 

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おかえりモネ(朝ドラ)40話 新次の人生

 

朝ドラ『おかえりモネ』の主人公の永浦百音が登米に帰る日、海沿いに新次がいるのを見つけました。

 

新次は、つらい気持ちを幼なじみの耕治や、漁師の先輩にあたる龍己の前で吐露しました。

 

その後新次の気持ちは楽になったのでしょうか。

 

少しは心の重荷が軽くなって、生きる気力が吹き返してきたらいいなと思います。

 

大切な人を失った悲しみは、想像はできても、その大きさは他人には図りきれません。

 

時間が解決してくれると言うけど、それはどうなのかなあ。

 

そう思える日が来ることを待ち望んで終わる人もいるかもしれない。

 

でも生きることには意味があると思います。

 

生きている必要がない人は、人の権利や尊厳を踏みにじる人だけなのではないかと思います。

 

何があっても生きていれば、人の役に立てることが出てくるのではないかなあ。

 

新次は伝説の漁師だったんだから、息子にその技を伝授する使命がある!

 

新次の心に光明が差すことを期待しています!

 

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『おかえりモネ』の前後回あらすじはこちらからご覧ください。

 

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