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おかえりモネ(朝ドラ)9週43話ネタバレあらすじ:サヤカは百音を後押しするが


朝ドラおかえりモネ』第9週「雨のち旅立ち」第43話、サヤカは百音が自分の夢を叶えるように百音に伝えます。

ですが、百音がサヤカに気象予報士試験の合格を伝えられなかった理由は、サヤカの自分への期待を裏切ること意外にもありました。

 

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おかえりモネ(朝ドラ)第9週43話ネタバレあらすじ

 

NHK朝の連続テレビ小説『おかえりモネ』第9週第43話のあらすじをまずご紹介します。

 

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登米の人びとに見守られ、ついに樹齢300年のヒバの木が伐採される。

そして未定だった木の保管場所についても、百音(清原果耶)があることを思いつく。

サヤカ(夏木マリ)は、そんな百音の仕事ぶりをほめるとともに、自分に気を使わず、夢があるのならそちらへ進んでほしいと伝えるのだった。

2人の様子を見ていた菅波(坂口健太郎)も、百音を後押しするが、百音は自分がサヤカに合格を伝えられなかった理由を菅波に語りだす。

 

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おかえりモネ(朝ドラ)43話 サヤカは百音を後押しするが

 

朝ドラ『おかえりモネ』の主人公の永浦百音は、サヤカにまだ気象予報士試験に合格したことを言えません。

 

そうこうしているうちに、300年のヒバの木が伐採されました。

 

問題になっていた木の乾燥場所も、百音のアイデアで解決できそうです。

 

サヤカは百音が良い働きをしたこの機会に、自分の好きな道に進むように思いを伝えます。

 

 

 

サヤカは、いつも一番いいタイミングで自分の気持ちを伝えてくれますよね。

 

百音を褒めるときなら、深刻にならないで、明るく言うことができます。

 

ほんとうにサヤカは優しい人だなあと思います。

 

その言葉で、百音は気象予報士試験に合格したことを、サヤカが気づいていたんだなあと気づいたのではないかと思います。

 

サヤカに自分の今後の進む道について言える状況になりましたが、百音にはまだ心配事がありました。

 

それは、サヤカ自身のことで、百音が知ったことです。

 

それが何なのかはわかりません。

 

体のことなのか、過去につらい経験をしていることなのか。

 

 

だとしても、サヤカは自分のために百音が自分の夢を諦めることは望まないでしょう。

 

百音が幸せに生きてくれることが、サヤカの一番ののぞみだと思うのですが、百音がそんなふうに割り切れることはないかなあ。

 

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