重要参考人探偵の脚本家は黒岩勉!作品はパクリ?盗作?


ドラマ『重要参考人探偵』は、
イケメンモデルたちが
事件を解決するストーリーです!

ただし主人公は、
いつも遺体の第一発見者に
なってしまう体質・・・。

運がいいのか、
悪いのか
よくわからない・・・。

そして、
『重要参考人探偵』の脚本家は、
黒岩勉さんです。

『貴族探偵』の脚本家でもあります。

また伊藤英明さん主演の
『僕のヤバい妻』で、市川森一脚本賞を
受賞しています。

『僕のヤバい妻』には、
パクリ疑惑があったようです。

いったい何なのでしょうか?

気になります〜



重要参考人探偵の脚本家は黒岩勉


ドラマの『重要参考人探偵』では、謎解きもおもしろくなるのかなと思っているんだよね。

ふーん。謎解きだと、脚本が特に大変だよね。

そうだよね。いくら原作の漫画があると言っても、実写だと映像の見せ方で、犯人がすぐにわかってしまったりすることがあるよね。それって、おもしろくなくなるし。
まあ、犯人が分かってても、おもしろいときもあるけどね。

脚本の力なのかな〜そういうのって。
『重要参考人探偵』の脚本家は誰なの?

黒岩勉さんだよ〜 相葉雅紀さんが主演した『貴族探偵』の脚本家なんだよ。




そうか。『貴族探偵』は、おもしろかったね。映像とか凝っていたし。

だよね〜 視聴率はイマイチだったらしいけど、作品愛が感じられて、おもしろかったよ。子供たちも気に入ってた。

また探偵ものだから、ツボは心得ている感じかな。

だといいけどな〜

見てみないことには、わからないね。


脚本家の黒岩勉さんは、
数々の人気作品を手がけています。


櫻井翔さんの
『謎解きはディナーのあとで』とか、
竹内結子さんの
『ストロベリー・ナイト』が代表作ですね。


また『僕のヤバい妻』で、
市川森一脚本賞を受賞しています。


推理やサスペンスを
得意にしている脚本家さんなのですね〜


『重要参考人探偵』は、
期待できそう!!

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黒岩勉がパクリ?盗作疑惑?


黒岩勉さんの作品が、パクリとか、盗作とかって、いったいどういうことなのでしょうか??
ヤバくないですか?


そうですね〜
ヤバいかも〜??


パクリ疑惑は、
黒岩勉さんの作品
『僕のヤバい妻』にあります。


どんな作品をパクったといわれているかと言うと、
2012年にギリアン・フリンにより
描かれた小説の
『ゴーン・ガール』です。


この小説は、
ベン・アフレックが主演して
映画化されました。






妻が突然失踪したり、


それが妻の策略だったり、


結局疑惑が残りながらも、
元の鞘に納まったり、、


そんなところが似てますね。


『僕のヤバい妻』は、
黒岩勉さんのオリジナルの脚本です。


完全に盗作とか、
パクリとかではないにしても、
ちょっとしたエッセンスとかは、
使っているような気がしますね。


でも、
他の作品に影響を受けて、
創作することって、
たくさんあるし、
無から生み出すことって、
ほとんど無いと思うんですよね。


『僕のヤバい妻』と『ゴーン・ガール』は、
似て非なるものって感じだと思います。


似てるなーとは思いますけどね。


ゴッホだって、
ゴーギャン(ゴーガンって今はいうのかな?)
だって、
葛飾北斎の作品に影響されて、
絵を描いているのだし、
それをパクリとか言わないですよね〜


なんかすぐパクリとか、
盗作とか言うのって、
窮屈な感じがしますよね。


もちろん、
あたかも自分が作ったみたいに
偉そうな感じで、
実は過去の焼き回しじゃん・・
みたいなのは、
腹が立ちますけど。。


その線引きって、
難しいのかな〜


関連記事: 重要参考人探偵のキャストと登場人物の配役は?オリジナルキャラは?

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