陸王でこはぜ屋の専務の富島玄三役の俳優は誰?


ドラマ『陸王』では、
「こはぜ屋」という零細企業が
舞台になります。

こはぜ屋は、
100年の歴史を持つ足袋屋さんです。

先代の時代から働いている
番頭のような存在が、
富島玄三です。

会社の要となる人物ですね。

その役を演じるのは、
志賀廣太郎さんです!

なんというか、
老舗という言葉が似合います。

この人しかいないという
キャスティングなのではないかと思います〜

以下からは、
ネタバレ要素ありかもしれないので、
知りたくない方はここまででお願いします。

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陸王の富島玄三


ドラマの『陸王』は、こはぜ屋という老舗の足袋屋さんの話なんだよね。老舗だと、社長より古くからいる社員っているよね。先代にも仕えてたみたいな人。それが富島玄三(とみしま げんぞう)なんだよ。
老舗と言えば、番頭さん・・・必ず出てくるよね。「先代のときは・・・・」と言って進言するような人だよね。
そうそう、会社を思ってのことだけどね〜
富島は当初宮沢紘一のチャレンジを快く思っていないんだよ。
実は宮沢紘一の父も、走る為の足袋を作ろうとしていて、うまくいかなかったことがあったんだよね。それを富島は知っているから、宮沢紘一の新規事業に賛同できなかったという訳です。
過去を知るって大切だけど、それが足かせになることってあるよね。バランスとるのが難しいよね。
富島は、宮沢紘一の成功を一番願っている人物ともいえると思うな。父のような気もちなんだろうね。結局、先代の開発していたシューズを、宮沢に見せるし。。
耳が痛いことを言ってくれる人は、一番の理解者だったりするね。
そうなんだよ〜 ドラマの『陸王』は、成功の喜びを分かち合える仲間がいることも、主題の一つかもね〜
日曜劇場っぽいね〜
だね〜

成功の陰の立役者の富島を演じるのが、
志賀廣太郎さんです。


富島の役では、
感情の起伏を見せないような
演技をするのではないかと、
勝手に思っています〜


楽しみ〜



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志賀廣太郎の身長や年齢


志賀廣太郎(しが こうたろう)さんは、
ずっと演技の世界に携わってきた方ですが、
デビューしたのは、
43歳のときなんですよね。


生年月日は、
1948年8月31日なので、
2017年9月時点で、
69歳です。


あ〜なるほど〜と思う方もいれば、
若いなあと思う方もいるかも・・


志賀さんのお姿を見ると、
あ〜なるほど〜派が多いかもしれないなあ〜


志賀廣太郎画像

そして、
志賀さんの身長は、
165センチです。


志賀さんくらいの年齢だと、
平均的な背の高さなのでは無いでしょうか。


ドラマ『陸王』は、
渋い人たちが主人公の周りを固めていて、
重厚感のあるドラマになりそうです。


その中で、
山崎賢人さんや、
竹内涼真さんさんのような
フレッシュな人の輝きが、
生えるように
キャスティングされているのではないかと、
勝手な分析をしています〜


早く始まらないかな〜


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