陸王のこはぜ屋の宮沢社長の娘で女子高生の茜役の女優は誰?


ドラマ『陸王』の主人公の
宮沢紘一には、
2人の子供がいます。

1人は息子の大地、
もうひとりは娘の茜です。

家族思いで、
父と兄の潤滑油のような
役目を果たす「茜」を
演じるのは誰なのでしょうか?

それが、
すごい適役だと思うのですが、
上白石萌音さんです。

しっかり者で、
かわいいイメージにぴったりです!

上白石萌音の経歴が気になります〜

また、
『陸王』では娘の役ですが、
実際の上白石さんの親は、
どんな方なのでしょうか。

かわいい娘を持って、
うらやましい〜

次からはネタバレ要素ありなので、
知りたくない方は、
ここまででお願いします。

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陸王の宮沢茜は上白石萌音が演じる


ドラマの『陸王』は、渋いドラマだよね〜 足袋屋さんの話だし。
でもさ、かわいい子も出ることが発表になったよ。

確かに、渋いよね。で、、かわいい子って誰?

それは、主人公の宮沢紘一の娘の茜(あかね)です。
「こはぜ屋」が新規事業に動き出した発端は、
そもそも茜が父に、スニーカーを買って来て欲しいと頼んだことなんだよね。
宮沢紘一がスニーカーを買いにいった時に、ランニングシューズの開発を思いつくんだよ。
[speech_bubble type="fb" subtype="R1" icon="fukidasi-otto.jpg" name="夫"]そうなんだ、重要な人物だね。

だよね。その茜を演じるのは、上白石萌音(かみしろいし もね)さんです。



上白石萌音画像


『君の名は。』の子だね。

そうなんだよ〜 彼女って小柄で、かわいい〜
ベテランが多いから、フレッシュで良いよね〜 爽やかだ〜

いろんなタイプの人が入っていると、楽しいよね。

兄の大地役を小馬鹿にする態度をとることもあるらしい。
上白石萌音さんが、人を小馬鹿にする様子を見てみたい〜 イメージ湧かないから。

すごいピンポイントだね・・・


宮沢茜は、
女子高生です。


登場人物の中で、
一番年下ですね〜


上白石萌音さんも、
キャストの中で一番年下なので、
きっと可愛がられる存在だと思います。


そういう人がいると、
現場がほんわかしそうで、
いいですよね〜


いるだけでムードメーカーに
なるのではないかな〜


キャスティングの人は、
そういうことも、
狙っているのではないかと思います・・・


考えすぎ??



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上白石萌音の経歴や親

上白石萌音さんは、小学生の時に、メキシコに住んでいたそうです。上白石さんの考え方に、メキシコでの生活はとても影響を与えたそうです。どんな時にもポジティブな考え方をするようになりました。良いですね〜



経歴


上白石萌音(かみしらいし もね)さんは、
1998年1月27日生まれです。


2017年9月時点で、
大学に2年生として在学中です。


英語教育が熱心な大学に通っているそうです。


出身地は、
鹿児島県鹿児島市。


2011年の第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』で
審査員特別賞を受賞しました。


その時、
2歳下の妹の上白石萌歌さんが、
グランプリでした。


そして、
ふたりとも芸能界へ入りました。


中学までは鹿児島から東京に
仕事の為に通って、
高校は、
東京の普通科の高校に入学しました。


テレビドラマデビューは、
2011年11月放送の
NHK大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』
の最終回でした。


いきなり大河ドラマって、
すごいですね〜


その後は、
切れ目無く
映画や舞台、
声の仕事を続けています。


父親と母親


2011年11月4日付けの
報知新聞の記事よると、
上白石萌音さんの父親は、
社会の先生です。


メキシコに行ったのは、
父が日本語学校で日本語を教える為だった
ということです。


現地の方達に教えていたのでしょうか?


教師の海外赴任って、
結構あるみたいです。


うちの子供の中学時代の先生も、
過去にベネズエラに赴任していた
とおっしゃっていました。


また、
うちの下の子が通っている学校の先生も、
昨年までコロンビアで先生をしていました。


先生方の海外赴任って、
行き先は選べないし、
単身赴任は許されないそうです。。


小さいお子さんがいる方は、
大変ですよね。


そして、
2016年11月13日付の西日本新聞の
インタビュー記事によると、
上白石萌音の母親は、
元音楽教師で、
ピアノの先生だと言うことです。


上白石さんのお名前は、
音楽を好きになって欲しい
という気持ちからつけられたそうです。


その通りの子供になって、
良かったですね〜


関連記事: 陸王のドラマ化で出演者のキャスティングや登場人物の配役は?


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